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卵醤。自然海塩。

ひさびさの投稿です。

ふと、紹介したいなあと感じたので、感覚にしたがって書いてみたいと思います。

体がだるくて気力が低下しているときに、私は卵醤を飲んだりしています。

マクロビとかをされている方は知っているかと思いますが、卵醤とは文字通り、卵と醤油です。

生卵に卵の殻半分の醤油を入れて、それを混ぜて飲むものです。

卵は有精卵1個、醤油は天然塩で自然醸造した醤油がいいです。
疲弊しているときは一日1回、2-3日続けます。

体にちゃんと塩分が足りてくると飲めなくなったり、おなかが下ったりしてきます。
有精卵は自然食品屋さんで売っています。人間は植物動物の命をいただいて生きています。命ある有精卵がお勧めです。

日本人は塩不足です。ここでいう塩は海水から作られた海のミネラル豊富な自然海水塩をさします。
(ナトリウム99.99%の精製塩は化学塩、これはとりすぎると病気の原因になります。日本人は精製塩はとりすぎです。)

塩分不足はさまざまな病気のもとになっているとの考えを私は採用しております。

自然海塩にはたくさんの、とても大事な微量ミネラルが豊富に含まれていて、大事な大事なミネラル源です。

夏は汗をかいたり、体の塩分消費の多い季節。(ってもう9月ですけどぉ。)

個人的には自然海塩をしっかり摂ることお勧めします。(以前も書きましたが、私は時々塩を小さじ半分とか飲んだりもします。)

体が重かったりだるかったりどうも調子が…という方にはぜひ卵醤を試してもらいたいです。

自然海塩はたくさん摂ってものどが渇かないですよぉ。

よかったらぜひお試しくださいませ。

(希望の命水もおすすめです。塩はナトリウム濃度が高いのですが、命水は塩よりもさらに地球のバランスでミネラルが何十種類も含まれています。)
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harumi

Author:harumi
こんにちは東京在住のharumiです。私は2009年春頃、精神的、肉体的にダウンし、うつ病寸前に至りました。師匠坂下宏光氏(と、その後彼の相方となったMIEKOさん)に出会い、ワークを通じて、少しずつ自分の心に向き合い、受け入れていくことで自分自身が癒され、楽になれることを実際に体験してきました。自分を生きるため、もっと幸せになるために、自分の心のメッセージに気づき、受け入れていくお手伝いができればと考えています。

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