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素直になる

傷つくことが怖くて、自分の気持ちは逆の言い方から伝えてきたのかもしれない。
伝えたいことこそ伝わらない形で表現してきたのかもしれない。

素直になってみよう。すこしずつ。
こわいこわ~い。でもやってみようと思います。

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自分でないもの

このところずっと自分でないものになろうとしていたようです。

ようやく自分が戻ってきたような感じがします。

自分以外のものにはなれませんねぇ~。

相手の気持ち

なんだかブログがかけない日が続いていました。気づくべきことに気づけないぼんやりさとうか、どこか自分がつかめなくてうまく表現できないというか…。 でもあまり気負いせずく感じたことから軽くまだぼちぼち書いていきたいと思います。


昨日は久しぶりにママ友とランチをしました。

子どもたちの話題が多かったです。その中で帰宅してからもなぜか頭から離れなかった話がありました。

友人の子どもで小学一年生の男の子がスイミング教室で、先生がみていないところで3年生の男の子に乱暴されてるという話。

加減してるだろうけれど首を回し蹴りされたこともあるなんて聞いて、なんてひどいんだろうと、どう防御したり、やめさせればいいのだろうと思ったのが最初の気持ちでした。

でも、帰宅してゆっくり話を反芻して、わかる範囲で相手の男の子の気持ちを察してみたところ、反発する気持ちはわかる気がしました。(だからといって乱暴するのはもちろん間違っています。)

友人の子どもは身体能力がとても高く、スイミングの選手コースに入っていて、3年生よりも早いのだそうです。コーチたちも発破をかけるために、3年生の子に「1年生に負けてるんじゃないぞ!」などといってるそうです。選手コースですから練習はそれなりにきついでしょうし、毎日あるのだそうです。3年生の子はその練習の後毎日空手のお教室に行ってるそう。彼の下にはまだ小さくて手がかかる妹だか弟だかがいるそうです。

そうやって少しでも理解しようとしてみると、全く違うものが見えてきました。

ただ表面をみて否定し、その子に否定もしくは攻撃的なエネルギーを発するのではなく、
乱暴は肯定できないけれど、気持ちを理解したエネルギーを発するのとでは反応は違ってくる気がしました。

子どもも大変だな。

なんだか

なんだか無性に変えたくなって、ブログのテンプレートを変更いたしました~。

まだ仮ですが、前より落ち着きます。
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Author:harumi
こんにちは東京在住のharumiです。私は2009年春頃、精神的、肉体的にダウンし、うつ病寸前に至りました。師匠坂下宏光氏(と、その後彼の相方となったMIEKOさん)に出会い、ワークを通じて、少しずつ自分の心に向き合い、受け入れていくことで自分自身が癒され、楽になれることを実際に体験してきました。自分を生きるため、もっと幸せになるために、自分の心のメッセージに気づき、受け入れていくお手伝いができればと考えています。

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